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沖縄でSUP・サップ(スタンドアップパドル・サーフィン)体験を楽しもう!

サップとは?

ハワイ発祥のSUP!ここ数年で爆発的に世界中で大人気!
沖縄でも人気が出てきています。
SUP、読み方は「サップ」ですが「スタンドアップパドル・サーフィン」の略称で
サップはハリウッドセレブや著名なアスリートなどに急速に中毒者を増やしています。

サーフボードより少し大きめのボードに立ってパドルで漕いで進むのが特徴です。

SUPの起源は、1960年台にハワイ州オアフ島ワイキキビーチにて、カヌーのパドルを使用して、サーフィンをしたことが始まりと言われています。
現在は、ハワイ、カリフォルニア、オーストラリアと次々と火が付き、世界的に急激に人気が出始めました。
サップをするなら今です!

サップって簡単に立てるの?

沖縄に来て初めてのサップ。立てるのか心配ですね。
サップは、立って漕ぐことを前提に作られてるボードなので初めての方でも簡単に立つ事は出来るのでご安心ください。

スノボ、スケボ、サーフィンをやった事のある人なら
サップは3分で乗りこなせるでしょう!
沖縄の青い海をサップで乗りこなし爽快気分に浸りましょう。

サップが初めての小さなお子様、年配の方でも15~30分も練習すれば
完全に乗りこなせるようになります。ご安心ください。

サップの立ち方

波に乗ることはもちろん、波の無い穏やかな海でも簡単に乗りこなせるのがSUPの特徴です。

まずは、足の届く深さの所にサップを浮かべて、ひざで立ちます。
そのサップの「ひざ」を置いている位置に「足の裏」がくるように立ち上がります。
すると自然にバランスがとれてイイ感じに立ち上がれます。
沖縄の海は海外のサーフィンをする海と違い、それほど波が無いので安定して立つことが出来ます。

サップの進み方・曲がり方

・サップの進行方向
パドルは右に進みたい時は左側を漕ぐ。
左側に進みたい時は右側を漕ぐ。ボートのオールと同じです。
・パドルの持ち方
右側を漕ぐ時は右手は下。左手はパドルの上先端を持って漕ぎます。
左側を漕ぐ時は手を上下持ち替えて、左手は下。右手はパドルの先端を持って漕ぎます。


パドルの使い方がマスター出来れば自由に動くことが出来ます。
まさに水上散歩です。

風下に向かって風に乗って漕ぐと、スピードを出して楽しむことも出来ます。
沖縄の海ではそれほど風が強く吹く事は少ないですが、少しの風でも心地よいスピードでサップが進んでくれます。

沖縄の青い海でサップを楽しもう!


スタッフ総出で皆様をお待ちしております。
皆様と一緒に沖縄の青い海でサップを楽しみましょう!

サップ(SUP)体験ツアー開催時間
午前┃午後(ご希望時間に開催しますので予定をお伝え下さい。)
所要時間:約2時間
料金に含むもの
サップレンタル一式、ライフジャケット、タオル、ガイド料、保険
無料貸出し
水中カメラ、タオル
特典
魚の餌付け、写真無料プレゼント(その場でスマホに転送します)
 
サップの集合場所
(シュノーケリングの集合場所とは異なります。)

サップ体験ツアー詳細
(サップ体験ツアーの写真や動画、立ち方、進行方向の方法、詳細)

カヤック体験ツアー詳細
(カヤック体験ツアーの写真や動画、乗り方、操作の方法、詳細)
 
サップサンセットクルーズ体験ツアー詳細
(サップサンセットクルーズ体験ツアーの写真や動画、詳細)
 
カヤックサンセットクルーズ体験ツアー詳細
(カヤックサンセットクルーズ体験ツアーの写真や動画、詳細)

サップ体験ツアー、お申し込みお待ちしております!