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青の洞窟シュノーケリング、カヤック、サップ(sup)の後におすすめのカフェ

今回は青の洞窟シュノーケリング、カヤック、サップ(sup)後に、ゆったりと余韻に浸りながらお過ごし頂ける事、間違いなし!なおしゃれなカフェをご紹介させて頂きます。第一回目にご紹介させて頂くのは「うみの絵本カフェ tatunootosigo」です。

こちらのうみの絵本カフェtatunootosigoは読谷村にある残波岬にあり、真栄田岬からは8.2km車で15分程の距離なので、青の洞窟でのシュノーケリング後に寄って頂くにはとても便利のいい場所にあります。

このうみの絵本カフェtatunootosigoは大変、様々なこだわりを持って営業されており、まずその1つとしては、その「うみの絵本カフェ」という名前にもある様に、海を題材にした絵本を200冊以上取り揃えています。

とても素敵な絵本が沢山あり、子供さんは勿論の事、大人が読んでもとても楽しめます。青の洞窟シュノーケリング、カヤック、サップ(sup)で出会ったお魚達にも、また絵本の中でも出会えるはずです。他にもこだわりは色々あります。次にご紹介させて頂くこだわりのポイントは「ヴィーガン認定の紅茶」です。

最近あちらこちらでヴィーガンという文字を目にしたり、耳にしたりする様になりましたね。初めて目にされる方もいらっしゃるでしょうから、簡単に「ヴィーガンとは」をご説明させて頂きます。ベジタリアンというのは皆さんご存知かと思います。一般的にベジタリアンは魚や肉を食べない人々の事を主に言いますが、このヴィーガンといのは、ベジタリアンを強くした様な人々の事を指します。というのはヴィーガンの人達は魚や肉以外にも、卵や乳製品も食べませんし、ハチミツ等も食べないんです。ヴィーガンは海外では、精神的な物だけではなく美容や健康のためにも取り入れられているようです。このヴィーガン認定の紅茶のこだわりもとても面白く、紅茶の材料自体がヴィーガンの人々が飲める物なのは勿論の事、この紅茶はティーパックで楽しめるのですが、通常のティーパックにはいくつかの部分に留め具として金属が使われていたりしますが、この紅茶のティーパックは100パーセント手縫いの糸で縫合されており、一切、金属は使われていないというこだわりようです。

更にうみの絵本カフェtatunootosigoのこだわりとして、紅茶を選ぶ際に用意された香りのサンプルの瓶があり、そこでお気に入りの香りを探してから紅茶をオーダーする事ができるんです。青の洞窟シュノーケリング、カヤック、サップ(sup)体験後に自分にあった素敵な紅茶でのティータイムも沖縄での素敵な思い出にしていただけるのではないでしょうか。

そしてうみの絵本カフェtatunootosigoのこだわりは紅茶だけではありません。安全な材料のみを使用したタツノオトシゴクッキーも大人気です。

他ではなかなか味わえないドラゴンフルーツをはじめとする様々なドライフルーツもあります。ぜひ青の洞窟シュノーケリング、カヤック、サップ(sup)体験の後のゆったりとしたひと時を、うみの絵本ともにお過ごし下さいませ。

うみの絵本カフェtatunootosigo Facebookページ
お読み頂きましてありがとうございました!
琉球マリンは青の洞窟シュノーケリング、カヤック、サップ(sup)体験での素敵な思い出作りのお手伝いをさせて頂きます!